顧問に関する考え

About Contract

​No.1/

顧問先様の皆様の作業負担を最小限に致します。

​顧問先様の作業を「ゼロ」にすることは不可能です。

しかし、限界まで減らす努力をしています。資料の受け渡しをデータ化する、過去に出てきた取引先はメモを求めない、不足資料はわかりやすくまとめて依頼するなど、当たり前のことですがなかなかできないことを、徹底して行っています。

No.2/

専門用語を使わず分かりやすく説明いたします。

​とにかく難しい言葉が多い税金計算ですが、税金の知識がなくても理解しやすい、わかりやすい言葉を使ってご説明いたします。

​税理士と初めて契約する、という顧問先様も多く、特にわかりやすい説明を心がけています。

No.3/

融資や補助金なども幅広く対応します。

税金だけでなく、経営に欠かせない融資もご相談に応じます。

代表者は銀行監査の経験も長く、多数の顧問先様の融資対応も行ってまいりましたので、銀行融資については何なりとご相談ください。

また、コロナ以降、様々な補助金・助成金が創設されています。​顧問先様で申請漏れのないよう、常に最新の情報を提供しております。

No.4/

必要な作業を適正な価格で提供いたします。

税理士に何を求めるかは顧問先様次第です

単に仕訳をつけてもらったらよい、黒字が大きいので節税対策を積極的に教えてほしい、他社の動向を教えてほしい、当社の事業計画策定をサポートしてほしい、従業員教育もしてほしい、など、顧問先様の事情により様々です。

ご要望を正確に把握して、適正な料金でサービスを提供いたします。大半のお客様は従来の顧問報酬より安くなった、とのお声を頂いております。

No.5/

常に顧問先様の立場に立って考えます。

開業当初より、顧問先様がどうすればわかりやすいか、何をしてほしいのか、どういう提案をすると喜んでいただけるか、を常に考えてまいりました。

​この点は事務所全員にも徹底しており、常に顧問先様ファーストのご提案をさせて頂きます。